商品は「売る相手」と「売る場所」によってチューニングが必要

「誰よりも早く手をつけろ!海外初挑戦を成功させる!

 アゼルバイジャンでビジネスを起こす方法」編集長の飯塚です。

 

事業を大きくしたい企業さん、海外展開したいけどツテがない企業さん、自社の技を世界に広めたい企業さん、少ない投資で世界に進出したい企業さん、そんな声に応えます。10月27日アゼルバイジャンで行われる和食地酒EXPOに出店します。この場を利用して、海外でのテストマーケティングを承っています

勝機がない海外進出はただのリスクです。まずは、テストマーケティングを実施し、自社の製品が売れるのかチェックした上で進出を図るのがベストです。

 

日本で売れる商品と海外で売れる商品は異なる

私が自動車の開発をしていた頃、日本・アメリカ・ヨーロッパでは商品の仕様を変えていました。もちろん、それは国によって好みが違うし、売れ筋が違うから。そして、製品の規格が各国によって異なるからです。例えば、自動車では国よって排ガスの規制量が異なります。

このような事情から国ごとに仕様を変えていました。それを踏まえると、日本では売れているものであっても、海外に持っていく場合は、商品仕様を見直す行為は必須です。

逆に言えば、日本で売れていないものが売れる可能性もあります。

 

あなたの商品の出品代行を承ります

ノーリスクで海外進出のスクリーニングを行いませんか?

通常は、テストマーケティングにも多額の費用がかかるものです。それどころか人手が足りず、足踏みをしてしまうのが実態。そんなお悩みを抱えている中小零細企業さんは多いと思います。

私は10月の和食地酒EXPO(@アゼルバイジャン)に参加します。ここに向けて、アゼルバイジャンで販売する製品を選定中です。もし、読者のあなたがこれに便乗して「こんな商品あるけどどう?」と売り込みしてくださなるなら、下記のLPからお問い合わせください。

http://theproject365.com/?page_id=433

 

最後まで読んで頂きありがとうございます

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◆10月27日(金)〜28日(土)の二日間、「アゼルバイジャン和食EXPO 2017」が開催されます(@アゼルバイジャンバクービジネスセンター)。一兆円バイヤーである私も、日本で商品を仕入れてアゼルバイジャンに持っていきます。ご興味がある企業様は、お問合せフォームからご連絡ください。

お問合せ事例)

・自社商品を和食EXPOで販売してもらうことは可能でしょうか? → Yes

・海外進出に備え、テストマーケティングをお願いできますか? → Yes

・アゼルバイジャンの企業に商品の売込みをかけて頂けますか? → Yes

・詳しく聞いてみたい、相談したい → Yes

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◆発行責任者     飯塚裕司

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