【日本人の精神性を持った国】アゼルバイジャン

「アゼルバイジャンでビジネスを起こす」編集長の飯塚です!

 

アゼルバイジャンは超親日国と言われています。しかも、アゼルバイジャン人の心と、日本人の心は、アイデンティティが似ているとも言われています。

実際、アメリカ人をはじめ欧米人は、日本人と考え方や価値観がまったく違います。私も、仕事でアメリカ人と何回も、何十回も、何百回も、仕事をしましたが、考え方や価値観の違いに何度も苦労しました。

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【アゼルバイジャンGP】2017年もバクーでF1を開催

「アゼルバイジャンでビジネスを起こす」編集長の飯塚です。

毎回、アゼルバイジャンの魅力を発信しておりますが、今日は昨年アゼルバイジャンで行われたF1ヨーロッパGPについて書いていきます。

日本では鈴鹿サーキットや、富士スピードウェイでF1を見ることができますが、これらはあくまでもサーキットにあるコースを走ります。ところが、昨年アゼルバイジャンで行われたヨーロッパGPでは、アゼルバイジャンの公道をF1カーが走り抜けました。

 

ストリートサーキットをデザインしたヘルマン・ティルケ曰く、

「ストリートサーキットをデザインする場合、多数の困難に直面するが、チームとファンに最高のレースを提供するような特徴を組み込んだ。たとえば、非常に狭い上り坂のセクションでは正確さと勇気が必要とされるし、約2.2kmにわたって加速するセクションでは、マシンが全開で走るところを見ることができる。サーキットの観客にとってもテレビで観戦するファンにとっても最高の見せ場になるだろう」

との事。

 

レースは想像通り、白熱したものになりました。

優勝はポールポジションからスタートしたニコ・ロズベルグ。スタートでリードを築いてからは完全にレースを支配し、アゼルバイジャンの記念すべき初代ウィナーに輝きました。

※動画はこちらから見ることができます。

 

また当日はアゼルバイジャン美女が、アゼルバイジャンの民族衣装をモチーフにしたコスチュームをまとい、会場を盛り上げました。

 

2017年の今年もアゼルバイジャンで開催されます。今回から名称が、ヨーロッパGPから、アゼルバイジャンGPに変わる予定だそうです。6月18日が開催日、今から楽しみです。
本日も最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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◆10月27日(金)〜28日(土)の二日間、「アゼルバイジャン和食EXPO 2017」が開催されます(@アゼルバイジャンバクービジネスセンター)。私も参加します。ご興味がある企業様は、お問合せフォームからご連絡ください。

お問合せ事例)

・自社商品を和食EXPOで販売してもらうことは可能でしょうか? → Yes

・海外進出に備え、テストマーケティングをお願いできますか? → Yes

・アゼルバイジャンの企業に商品の売込みをかけて頂けますか? → Yes

・詳しく聞いてみたい、相談したい → Yes

◆本日のブログは如何でしたか?ほんの一言でも感想を頂けると嬉しいです!

◆発行責任者     飯塚裕司

日本とアゼルバイジャン、関係強化

「アゼルバイジャンでビジネスを起こす」編集長の飯塚です。

最近、メディアでもアゼルバイジャンが取り上げられることが増えてきました。嬉しいと同時に、メディアで取り上げられる機会が増えると、ライバルも増えてしまうのではないかとソワソワしています。これまでに、「未来世紀ジパング(テレビ東京)」や「世界の街道をゆく(テレビ朝日)」などで取り上げられていますし、日経新聞などでもたびたび記事が載ります。せっかく、これまでブルーオーシャン市場だったのにライバルが増えると困るなぁ、と率直に思うことがあります。

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アゼルバイジャンのヨーグルトを使った健康食「ナスのロール」

「アゼルバイジャンでビジネスを起こす」編集長の飯塚です。

今回のブログでは、アゼルバイジャンの”ヨーグルトを使った家庭料理”についてお話したいと思います。日本では健康食品として、ヨーグルトを食べる人が多いですね。特に乳酸菌。今は右を見ても左を見ても、チョコレートにも、クッキーにも乳酸菌を加えた商品がたくさん販売されていますが、その元祖がヨーグルトでした。

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【あと数年が勝負】このチャンスは逃さない@アゼルバイジャン

「アゼルバイジャンでビジネスを起こす」編集長の飯塚です。

 

最近、暇さえあればYahoo!やGoogleで「アゼルバイジャン」を検索しています。しかし、なかなか面白そうな記事に出会えない。

検索して出てくるのは、

①場所ネタ、②エネルギーネタ、③人工島ネタです。”自己紹介感”のある記事が多く、これを読んでいると「まだ日本とアゼルバイジャンの繋がりは深くないんだなぁ」と感じます。しかし、アゼルバイジャンは第二のドバイと呼ばれるほど将来性豊かなので、日本の企業もこれからどんどんアゼルバイジャンに進出する企業が増えていくと思います。

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